逃源郷

世界は闇なのか

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あれれ?

今日、
家で大便をしようと思ったら、
トイレットペーパーがなかった。

オーマイガッ
オーマイガッ


arere.jpg

  1. 2005/07/15(金) 14:50:51|
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ブログを公開?

この度、この逃源郷のブログを、もっとたくさんの方々に見てもらうために、自分の数少ない(泣)知人に一般公開することにしました。言葉で言い表せない想いや、考えは誰しもがもっていると想います。それを、このブログに観た映画の感想とともにぶつけています。
家にいて暇なとき、もしくは学校の授業中手持ちぶさたなとき、どうぞのぞいてやってください。コメントの書き込み、大歓迎です。自分の考えに対して、反論していただいてもかまいません。あなたの意見、お聞かせください。
それでは、どうぞよろしくお願いします、ペコリ。

ちなみに下の写真は、先月母親と行って来たディズニーシーへ向かう途中のモノレールの窓から撮った写真です。行ったことがある人なら分かると思いますが、このモノレールの窓の形はミッキーやミニーの形をしていて、窓からは東京湾?の景色を眺めることができ、葛西臨海公園の観覧車も見ることができます。この日は晴れていたし、最後のパレードで花火も見ることができました。サークルへの土産に、映画「アラジン」のキャラクター、ジニーの形をしたお菓子箱を買いました。あっという間にお菓子はなくなってしまいましたが…。今度はランドのほうにも行きたいですね。今度は母親とではなくて、ちゃんとした人と…って誰のことだ!?


koukai.jpg

  1. 2005/06/13(月) 14:50:03|
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6月の雨

なんだか今日は虚無だった。何かこう、目的意識がなく、やる気がなく、ナアナアになっている。ここ一週間そうだな。4月、5月って、新しい出会いがあって、その人たちと知り合って、そして安定した関係になって…。まだまだ相手の知らない部分はたくさんあるんだけど、関係が安定してくるとナアナアになってくるなあ。おまけに、この雨。追い討ち、かけないでよ…。

今日はサークルのイベントの関係で、千葉工業大学に行って来た。大学のサークル会館らしきところは、どうやら明日文化祭があるらしく、えらく盛り上がっていた。話し合いが終わった後、まだ時間が早かったので、サークル会館の中を見て回ってきた。ホールでは工業大学らしく電動ミニチュアカーが路線の上を走っていたり、明日展示するのだろうか、作りかけの白い彫刻の模型などが飾ってあった。自分と同じ年くらいであろう大学生が、せわしなく階段を行ったりきたりしていた。

これだ。

この、微かに自分にせまりくるプレッシャー。
周りは、しかも同年代の人たちは自分の知らないところで少しずつ動き回っている。自分の知らないところで。自分は、何かしなくて良いのか…。

この、プレッシャーがたまらなく好きだ。ちょっとだけ、胸の辺りがずしんと重くなる感じ。周りを見て、自分が相対化される。そして、なんとなく自分が生きていることを実感できる瞬間。あらためて安定しきっている自分に気がつく瞬間。

この、プレッシャーからくる刺激がたまらない。

大学をあとにして、今度は近くにある河合塾に行って来た。自分は高校卒業後、仙台にある河合塾で1年間浪人生活をしていたのだが、建物の中には当時を髣髴とさせる浪人生や高校生がもくもくと自習をしていたり、憩いの場所で友達同士が勉強をよそにおしゃべりをしていた。真剣そのもので、授業を受ける浪人生…。

これだ。

この、迫りくるプレッシャーと刺激。やはり、これがなくてはならない。

と、降りしきる6月の雨の中、津田沼をあとにしたのだった。さて、明日は何をしよう?


sigeki.jpg

  1. 2005/06/05(日) 01:25:20|
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京都旅行からはや1年

 ちょうど1年前の今日、自分は一人で京都へ2泊3日の旅行をしに行きました。大学2年のときでした。その頃は、今よりもっとひどい生活をしていました。バイトもしていなかったし、起きる時間といえば夕方5時頃で、その後部室へ行きだらだらしていたような気がしますって、あんま今とたいして変わってない(…)。いや、でも去年は生活が荒んでいただけでなく、精神的にも荒んでいた様な気がします。人に会うのを、多少怖がっていたような。今でこそ、ほぼ毎日誰かと会って、一緒に夕飯を食べたり、おしゃべりしたりしてますが、去年はそういうことを避けていました。そういう、ありきたりの日常から逃避するために、京都旅行を決起したのです。
 いや、そんな自分から逃げ出したかったのかもしれません。そんな自分を変えたかったのかもしれません。でも、旅行をしても何も変わりませんでした。結局、場所が変わっても、自分自身の弱さからは逃げ出せなかったのです。
 旅行は一人で行っても、何の思い出にも残りません。ただ、銀閣寺に行っただの、南禅寺に行って寺が綺麗だったという、京都に行ったという事実しか記憶に残りません。独りで生きるのって、退屈なことかもって、旅行中思いました。そのせいか、無駄に旅行中サークルの人にメールしたのを記憶しています。
 今は、独り旅行をしたいなんて思っていません。しても、意味がないと思います、今の時点では。それよりも、授業に出て、このブログを更新して、映画をもっとたくさん観なければなりません。あれから、自分の中でいろんなことが、精神的な部分で、変化が起こったような気がします。変わっていなかったら、また旅行したいって、今頃準備なんかしていたでしょう。
 そんなことで、旅行日を記念してそのときに撮ってきた写真をアップします。


kyoto.jpg

kyouto.jpg
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  1. 2005/05/30(月) 23:55:49|
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思いの電波よ!

今日、先日に引き続き秋田から立ち寄っている母親と、八王子にいる母親の弟さんに会いに行った。このおじさんに会うのは、沖縄(ちなみに自分の母さんは沖縄出身なんです)に住んでいるおばあちゃん、つまりうちの母のお母さんの古希の祝いのために沖縄へ帰省したとき以来だから、実に15年ぶりになるのだ。たしか、自分が幼稚園の年長の冬休みのときで、映画「ゴジラ対ビオランテ」をシムラ家(母の旧姓)一族と観に行った記憶がある。
 そんなことはさておき、実はこのおじさん、ちょっとした障害をもっているのだ。いや、正確には障害ではなく、ゆがんだ顔、つまり奇形した顔をしているのだ。なんでも、幼少のときに東京の病院で受けた耳の手術が失敗したことで、方耳があごのあたりまでたれさがり、さらにその耳の穴はふさがっていて、音が聞こえないらしい。そのせいか、顔面全体、特に口の辺りがななめにゆがんでいて、両目の形もいびつになっている。いわゆる、エレファントマンなのだ。脳や体機能には以上がないらしく、障害者としては認定されていないようである。
 自分は幼少の頃から、おじさんの身の上話を何度か母さんから聞かされていた。おじさんは、5人兄弟の末っ子で長姉の母さんにかわいがられていたらしい。”顔面はゆがんで、見た目は怖いけど、本当に心の優しい子なの”
 実際に会ったおじさんは、母さんの言うとおり、とても穏やかで、それでいてユーモアを持っているやさしい人だった。
 おじさんは長年勤めた仕事を、会社が倒産したためにリストラにあっている。その後、仕事を探したが年齢とあとその外見も反映してか、なかなかいい仕事は見つからず、結局今は清掃員として働き、ぎりぎりの生活を送っているらしい。昼飯は会社からただで支給されるわけではないので、毎日自炊し、そして仕事場までの交通費もバス代をうかすために片道1時間かかる道のりを歩いて通っているらしい。つまり、おじさんはいわゆる”社会の底辺”で生きている人なのである。そのかっこうと容姿は、とてもとはいえないほどかれていて、シャツについているシミはそれを物語っていた。
 おじさんは、生涯で1度も結婚もしていないし、子供もいない。母曰く、”俺は結婚しても子供ができても、結局死ぬときは独りだから、自分は今のままでいい”と。
 おじさんは、たぶん最大の孤独と生きる苦しみを知っているんだろうな。
 おじさんは、帰り際最後まで自分たちを見送っていた。それを見た母さんは、分からないようにこっそり泣いていた。自分も何故だか分からないけど、トイレでこっそり泣いた。なぜか、おじさんのことを考えると涙が出てきた。きっと、母さんも同じなんだろう。
 帰りの八王子駅では飲み会帰りなのだろうか、酔っ払った学生らしき若い人たちやサラリーマンが浮かれてはしゃいでいた。自分は、その群れのなかを母さんとそしておじさんと歩いて、何故か胸が苦しくなった。そして帰りの電車の中で、母さんはずっとおじさんの話をしていた。今度米をおくってあげようとか、いろいろと。
 

 日本は、不平等な社会だと思う。幸せ者が得をしている。前、NHKの「どうする!?ニッポン」という討論番組で、人生の成功者がフリーターで無職でいる人たちに対して、”君たちが成功せず、夢がかなわないのは、努力が足りないからで、会社のせいでも周りのせいでもなく、自分の責任なのだ”と。

 それは、ぜったいに違うって思った。この世の中には、自分ひとりの力で生きることのできない人たち、生きる選択肢が限られている人たちがどれほどいるのか。なぜ、そういう人たちに対して目を向けず、なぜ苦しみを理解しようとしないのだろうか。自分は、先のコメントをした人物を嫌悪する。そういう人間がちょっとずつ増えていけばいくほど、肩身のせまい思いをする人たちがもっと苦しむ。扶助のない世界。自助の世界。

 自分は、幸せものだ。恵まれている、いや明らかに。この、幸せで安定しきっている状態にもかかわらず、自分は何もしていない。いや、何もしようとしていない。
 おじさんに、自分が今飲んでいる薬を、あげたかった。薬を本当に飲むべきなのは、おじさんだと思った。

 なんか、母さんが早く風呂入れってせかすのでもうここでやめようと思う。ほんとはもっとかきたいことがいっぱいあったはずで、それを電車の中で考えたんだけどな。もっと、まとめてきれいに書きたかった。頼むから、思いが届いて欲しい。この、固体から発する、電波。


teihen.jpg

  1. 2005/05/28(土) 01:48:07|
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偽善者の綺麗言

今日、秋田から立ち寄っている母親と東京ディズニーシーへ行った。まあ、例え相手が母親だとしてもなんとか適当にやり過ごそうと思い、一緒に行くことにした。
ただそもそも、自分は高校の3年間、家族とほとんど口を聞いていなかった。夕飯も自分ひとりで部屋で別々に食べていた。そんなこともあって、というかその高校のときの名残が未だに残っているせいか、いまいち母親といまだに普通に会話ができない。いわゆる、当たり障りのない世間話を。自分は言葉をほとんど発することなく、母親の質問に答えるだけだ。もうちょっと大人にならないとなーって思う。でも、まだまだ時間がかかりそうだ。
ともかく、ディズニーシーは楽しかった。平日でこの時期なのでめちゃくちゃすいていたし。ほとんど並ばずに乗れた。母さんと親子2人の写真を通りすがりの人に撮りまくってもらった。その写真を見たら、自分は笑っていない。いや、なぜか笑えないんだな、これが。母さんは笑っているんだけど。何年かして、もっと大人になったら、きっと笑ってるんだろうな。そう、願いたい。
あと、帰りのおみやげ買ってるときにふと思ったんだけど、あーこのディズニーシーって、なんか資本主義の象徴のようなところだなーって。このシーを築きあげるために、何百何千人、いやそれ以上か、というほどの労働者の労力がかかっているんだということ。その労働者の血と汗の上に、自分たちは立っていて、そしてそんなことを意識することなく楽しさを享受している。でも、考えてみれば自分たちも一応、自分で働いたお金で(自分は今未収入なので、親のすねをかじってシーに入場したわけですが…)入場し、そのお金を使って遊んでいるわけだから、フィフティーフィフティーといえばそうなんだけど。
福岡で単身赴任している父親に”今ディズニーシーにいる”ってメールしたら、”いいもんだね、君たちは”て皮肉っぽい返信がきたからなんか申し訳なくなって。前、父さんの赴任先に遊びに行ったときも、そのあまりの質素な生活ぶりに申し訳なさがわいて、がんばって自分も千葉に帰ったら節約しよう!って決心したわけだが、なぜか高い服買うわけでもなし、高い腕時計買うわけでもないのに、7万の1ヶ月の仕送りをいつも使い果たしてしまっている。資本主義にまみれているのは、この自分ですね。うん、汚染されている。申し子だ。

それともう一つ、普段からこのブログで扶助がどうとかぬかしている自分ですが、今日舞浜駅前でやっていた新潟地震の被災者への募金を、自分はついにその箱にお金を入れることはなかった。さらには、コンビににある募金箱にも自分はお金を入れたことはない。もっと言えば、自分はボランティアという行為が苦手だ。別に嫌いというわけではないのだが、何故かその行為に対して気が引けてしまう。でも、自助が成立する世の中なんていやだ。さっきTVで障害者自立支援法についてやっていたけど、自分ひとりではどうすることもできない人たちが世の中にはたくさんいるんだ。

所詮、きれいごとなのかな。

てことで、今日のディズニーシーの最後のパレードで打ち上げられていた、正真正銘に綺麗な花火の写真をアップします。携帯の画素数が32とあまりに低いため、白黒に写っていますが、あしからず。ほんとはもっと、きれいだったんだから!


.hanabi.jpg

  1. 2005/05/27(金) 00:59:47|
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ただの、固体

今日は、JR西日本福知山線の脱線事故からちょうど1ヶ月経つそうだ。その事故のニュースは、ちょうど1ヶ月前の夕方頃、サークルの新歓コンパを行っていた飯屋のテレビで目の当たりにした。
そして今日の朝のとくだねでは、事故現場を目撃した、近くの工場で働いていた人のインタビューが流れていた。

今だに、自責の念にかられているという。
何故自分はあの時、事故にあった人たちを救うことができなかったのか。
”がんばれ”くらいの声をかけることしかできなかった。

無力さを痛感した。

口に出して言うのは、簡単だ。
所詮、机上の空論。

自分がもし、その現場にいたら、何ができただろうか。
いや、きっと何もできない。
いや、何もしない。

ただの、固体。


今日は、というか最近はいよいよ夜型の生活から朝型の生活に切り替わっている時期で、1日中、死ぬほど眠い。もう本当に。普段起きていなかった朝から昼にかけて起きていると、体全体が眠くなってしまう。そして、この暖かな陽気。今日の3コマ目の授業は、授業中であるにもかかわらず、暖かくてそして全身の眠気からついマジ寝してしまった。すごく気持ちがよかった。
あー、頭が痛い。真夜中も、よく寝付けない。早く、人間復帰しよう。もう、夏だしね。


jiko.jpg

  1. 2005/05/26(木) 00:10:46|
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扶助の世界

扶助の世界を、成立させたい。

自分がもつ、余りある力をわけてあげられるような世の中がいい。
人が苦しんだとき、その苦しみを少しでも和らげてあげよう。

みんな、同じ方向を見つめないで欲しい。
みんな、自分の世界にこだわりすぎている。

ふと、横を見ると、ほらそこに。

超個人主義なんて、くそくらえ!

君は幸せに恵まれているじゃあないか。
その幸せ、少しおすそわけ。


今日、昼間は晴れていたのに夕方頃から雨が降り出した。夜、自宅へ帰ると、昼間干していた布団が、雨にぬれないように丁寧に新聞紙に包まれていた。隣に住んでいる大家さんのおかげだった。お礼ついでに、大家さん宅に寄り、自治会費900円を払いにいった。ちょっと、緊張した。玄関には、いつもひもでつながれている飼い犬が、今日に限っていなかった。散歩に行ってたのかな。家の中からは、なつかしい家庭のにおいがした。そういえば、国民年金は、学生特例で全額免除できるが、卒業後に学生時代分の年金を追納できるらしい。区役所に行って、免除の手続きをしに行かなきゃなあ。
ということで、明日は秋田から母親が千葉にやってくる。そのために、部屋をめっちゃきれいにした。普段はそうじをしない、台所やお風呂まで。一緒にディズニーシーに行く予定だ。あまり、ふてぶてしくしないように心がけよう。そういえば、母の日には何もしなかったな。


それにしても、音楽には色々な形があるのですね。音楽の形が時代と共に変化するように、世界の形態もちょっとずつ変わっていってほしい。


fujyo.jpg

  1. 2005/05/25(水) 00:50:45|
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テンプレート変更

 ブログを作成してからはや1ヶ月が経ちました。そろそろこの暗黒のブログにも飽きてきたので、テンプレートを変更しました。テンプレートタイトルは、その名も”life"。命とか人生とかそんな感じ?スケールのでかさを狙ってみました。


ちなみに下の写真は、先週の金曜にぶらり自転車で行ってきた千葉ポートタワーの、むなしくそびえたつタワー本体です。晴れてたはずなのに、ちょっと曇り空模様に見えるのが残念。人口浜辺には、赤子を連れた家族や仲のよさそうな老人たちがあてもなくたむろしていました。平和そのものでした。世界は同じ時間軸を同時に一緒に生きているのに、なぜかくもこう平和である土地とそうでない土地に世界は分割されるのでしょう。海の上にはヨットに乗った人たちが、波に揺られていました。と、タワーのお土産やで買ったミントアイスを頬張りながら、平日の余暇を満喫してその場を後にしました。


tiba.jpg

  1. 2005/05/24(火) 01:14:18|
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fc2ブログランキング映画部門で20位!!

今日の時点で、fc2ブログにおける約470個ある映画ブログの中で、なんと自分のこの逃源郷が20位にランクしました!!これもすべて、いつもご覧いただいている皆様、TBしていただいている皆様、あと通りすがりの読者等、自分の逃源郷をのぞきにきてくれた皆々様のおかげであります。どうもありがとうございます!
これからも、映画の感想に限らず、多種多様にわたる充実したコンテンツを設けていきたいと思っていますので、あらゆることに興味をかたむけ、日々感性を研ぎ澄ませていくよう励みたいと思います。
どうぞこれからもよろしくお願いします!!


ちなみに下の画像は、去年の8月に、岩井俊二監督の「ifもしも…打ち上げ花火、下から見るか横から見るか」の撮影で実際に使われた、千葉県銚子市飯岡町にあるロケ地に訪れた際の写真です。この建物は主人公の自宅という設定で、訪れたときには家の方が撮影当時の出演者の写真やサイン等を見せてくれるばかりか、カルピスまでごちそうしてくれました。なんとも、楽しい小旅行でした。しまだ釣具店の皆さん、その節はお世話になりました。(多分ここ見てないと思うけど、お礼を申しておきます)

「ifもしも…?」の公式ファンサイトのリンクをはっておきます。興味がある方はご覧ください。
→http://www.asahi-net.or.jp/~ri8m-njr/hanabi/


simada.jpg

  1. 2005/05/14(土) 21:09:42|
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